2006年11月27日

鶏せせり肉の塩だれ焼き、サンチュ(自炊)

在宅仕事の締め切りが迫ってきたが、今回はわりと楽で、余裕をもって仕上げができている。ほっ。連れは出張から帰ってきて少し仕事も落ち着いたようで、夕食後はのんびりと、連れと録画していたドラマを観て過ごす。「虹を架ける王妃」という、朝鮮王朝の皇太子とその妻である日本の皇族女性との夫婦愛をえがいたもので、大正時代から昭和前半を再現した皇族の衣装やセットが豪華で見応えあり。


クノールカップスープ(ポタージュ)。まだ目が覚めない・・・。


ツナおろしきしめん。今の季節にはちょっと寒かったが、冷たい「ざるきしめん」がかなり美味しく、つるつるっとのどを通る。薬味にショウガ、青ネギ、すりゴマ。

おやつ
ふかし芋。お芋は連れの父上がつくったもので、割ると赤みを帯びた色をしていた。丸々と太かったので圧力鍋でふかす。ホクホクで柔らかく、体が温まる。


サンチュの葉っぱを買ったので、本当は焼き肉が食べたかったのだが、牛肉がなく、冷凍庫にあった「鶏せせり肉の塩だれ焼き」をフライパンで焼いて、葉っぱに巻いて食べることにした。うん、美味しいけど、塩だれがわりと薄味だったので、巻かなくてもよかったかもとは思う。やっぱり焼き肉が食べたい。
そのほか、豚バラ肉と水菜のスープ、ご飯、千枚漬け。


posted by ルイ at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 中国料理・エスニック | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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