2007年02月28日

太巻き(いただきもの)

日中は在宅仕事。連れの帰りを待って、ふたりで伯父のお通夜に出かける。斎場は車で15分程度のところ、近くでラクチン。ただ、行ったのが遅かった。もうお参りの方もほとんどおらず、今日のところは親戚やいとこ(=伯父の息子たち)、その家族とのおしゃべりが中心。伯父の孫に当たる子供たちも来ていて、なかなかかわいいが、みんな元気だわ・・・。


ご飯、トマトとキャベツのスープ。


スパゲティ。スープが少しだけ残っていたので、ベーコンを加えて温め、固めに茹でたスパゲティを加えて少し煮て、黒コショウで味付け。


お通夜の席で出された、精進のお寿司や揚げものなどを少しつまむ。太巻き、カッパ巻き、たくわん巻き、かんぴょう巻き、おいなりさんなど。山芋と梅肉入りの太巻きが美味しい。海苔の代わりに塩漬け菜で巻かれていた。これ、家でもつくろう。
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2007年02月27日

蒸し鶏(自炊)

今日は連れの父上がうちに来る予定だったが、伯父(父上のお兄さんに当たり、父上の隣の家に住んでいた)が急に亡くなり、予定変更。私も何度もお会いしていた方なので、とても驚いた。そんなわけで、今日のところはあわててテープ起こしに専念。近いうちにお通夜やご葬儀があるはず。それまでに仕上げてしまわないと・・・(フリーはこういうときが体力的にキツイ)。


ジャガイモの味噌汁。具だくさんなので、十分朝ご飯の代わりになる。


お茶漬け(梅と塩昆布)、出来合いの茶碗蒸しなど。


蒸し鶏。「鳥はむ」にする予定で2日ほど塩漬けにしておいた鶏むね肉を、軽く塩出しして、圧力鍋で蒸した。むね肉1枚に対し、砂糖大さじ1、塩小さじ1弱をすり込む。塩は今回、ハーブソルトと半々にした。圧力鍋はすのこを敷いた上に肉を乗せ、加圧5分、自然減圧でできる。蒸し汁はスープに利用した。蒸し上がったのを連れが包丁で切ってくれた。お味は、ちょっと砂糖が多すぎたか、甘口。好みで減らして、すっきりとした味にしてもいいと思う。
そのほか、ベーコン入り野菜サラダ(ロメインレタス、赤い水菜などのサラダセットを使用)、トマトとキャベツのスープ、ご飯。今日はやや洋風。
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2007年02月26日

豚とナスの炒めもの(自炊)

連れは今週から朝が早い仕事が入り、7時前に出かけていった。私はとても起きられず、納品日というのに寝坊してしまった。気がついたら10時。あわてて起きて、仕事仕事。夕方には終わるが、これから3月にかけては繁忙月。次の仕事が待っている・・・。


アボカド、リンゴジュース。


おにぎり。一つには梅オカカ、もう一つには塩昆布を入れ、韓国海苔で巻いた。

おやつ(?)
メールで納品を済ませて、夕方に小腹が空いたので讃岐うどんを茹でていたら、タイミングよく連れが帰宅。おやつ代わりに二人で食べる。今日は麺を水で締めて、冷たいつゆをかけた。薬味は青ネギとかつお節、途中からすりゴマ、粉末昆布。茹で加減がちょっと固めかと思ったが、食べているうちにジャストタイミング。いやあ、美味しい。連れも「これなら何玉でも食べられそう」。


豚肉とナスの炒めもの。ナスは乱切りで、あらかじめフライパンで火を通しておく(お湯少々を注いで蓋をし、蒸し焼きにした)。豚肉の切り落としを塩だれ(市販のもの)に漬けておいて、ナスとキャベツと合わせて炒め、味付け。ナス炒めは久しぶりだなあ。塩だれも美味しいけれど、今度は味噌炒めにしよう。
そのほか、野菜の味噌汁(ジャガイモ、ニンジン、キャベツ、青ネギ)、ご飯、イカの塩辛、青唐辛子味噌。デザートに、リンゴ。
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2007年02月25日

讃岐うどん(自炊)

馬出(まいだし、と読む)の九大百年講堂で市民向けのシンポジウムがあり、聞きに行く。内容はとても参考になった。ただ、朝9時半スタートだったのがなのがつらい。普段、外で働いていない身には、もう眠くて眠くて。しかも13時半まで何も食べられず、死にそう(大げさ)になって家にたどり着き、寝入る。
連れは無事帰宅。まだ食べていなかったおうどんを茹でて出す。大好評。というわけで、メニューは昨日と同じです、ごめんなさい。


バナナ、リンゴジュース。あわてて出かける。こういうときにバナナは便利。


残りご飯、しらす、梅干し、塩昆布などで、お茶漬け。もうヘトヘトで・・・。


讃岐うどん。今日も寒かったので、釜揚げ風に。連れはこれでは足りず、ご飯にレバー炒めの残り(まだあった・・・)、漬けものなど。
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2007年02月24日

釜揚げうどん(自炊)

連れは1泊で別府に出張。温泉旅行というわけではないらしい。私はひたすら在宅仕事・・・。
Yahoo! ウィジェットで「ケロロ軍曹」の時計ツールがダウンロードできるというので、早速落としてみる。この時計、数字が大きくて見やすい。タイマーもアラームもついているので便利。


ご飯、スープの残り、レバー炒め。一晩置いたらレバーに味が染みて、美味しくなっていた。


クリームペンネの残り。レンジでチンして。
少し時間をおいて、バナナも食べる。最近、体重が落ちている一方で、胃が小さくなったのか、一度にたくさん食べることができない。なので、ちょっとずつ。


讃岐うどん。生麺を茹でて、今日は水で締めずにそのままつゆにつけ、釜揚げ風で食べる。食感は水で締めた方が好きだけれども、寒い時分には麺が暖かいほうが胃に優しい気がする。そうだ、この麺で鍋焼きうどんをつくったら美味しいだろうなあ。
これだけでは足りず、しらすご飯とレバ炒めもつまむ。しらす干しとかちりめんじゃこは好物。美味しい。
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2007年02月23日

レバー炒め(自炊)

連れは午前中、家に居る様子。それならと車を出させて、ガソリンを入れに行くついでに、昨日行けなかった郵便局へ連れていってもらう。たまたま発売日で、「新世紀エヴァンゲリオン切手」なるものを購入。しかも2シート。郵政公社にすっかり乗せられている。
午後はテープ起こし。連れはなぜかケーキを買ってきてくれたので、夕食後に食べる。ああ、何だか、のどかだわ。


ほうとうの残り。太い麺がボリュームたっぷり。


チーズクリームペンネ。「ブイトーニ」の名がつく冷凍食品で、フライパンで5分温めるだけと、とても美味しいし手軽につくれるのでいい。食べきれなくて、3分の1は残す。


レバー炒め。鶏レバーは食べやすい大きさに切り、下味(酒、しょう油、砂糖、つぶしたニンニク、ハチミツ、液体プルーンを合わせた)に漬け込んでおく。フライパンでタレごと煮炒めにし、火を通して取り出す。キャベツとタマネギを炒め、レバーを戻して合わせる。ちょっと甘かったかな、プルーンの味が強くなっちゃった。隠し味程度にしましょう。
そのほか、チンゲンサイとベーコンのスープ(鶏ガラベース)、ご飯、イカの塩辛。

おやつ
毎度おなじみ、「パティスリー ボン」のケーキ。ベイクドチーズケーキと、あと何だっけ、モカ風味の、カシューナッツが乗っているやつ。紅茶と一緒に。
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2007年02月22日

行者ニンニク入りソーセージ(お取り寄せ)

通院日。連れが車で送ってくれる。2回目だ、ありがとう! 連れの運転も何とかなっている、偉いぞ! 体はほぼ問題なしだが「水気をとるように、お茶をよく飲みなさい」と主治医に言われてしまった。水飲むの、実は苦手。家にいるようになってから、だいぶ飲むようになったけど・・・。最近のお気に入りは「ほうじ玄米茶」。
帰りに郵便局に寄るつもりが、疲れてしまい、まっすぐ帰宅。次の在宅仕事も入ったのでその資料を受け取り、生協の食べ物も受け取り、薬も受け取る。夜から、またもやテープの打ち込み仕事。さあ、がんばるぞ。


ご飯、スープの残り、梅干し、塩昆布。出かけるのであわただしく。


何かとバタバタしてしまい、気がついたら3時過ぎ。生協で届いた「ホイップあんパン」とバナナ、リンゴジュース。甘いものばっかり。でも、疲れた脳によく効く。


生協の商品で「行者ニンニク入りソーセージ」を注文。ボイルして食べる。長さ15センチぐらいの粗挽きソーセージで、ニンニク臭はほとんどしないが、食べていると体が熱くなってくる感じ。それにしても、珍しい素材を使っているもんだ。付け合わせにキャベツのせん切りを添えて。
ほうとうの麺が少し残っていたので、野菜(里芋、ゴボウ、ニンジン、ネギ、油揚げ、キノコなど)と一緒に適当に煮込んで、味噌汁の代わりにした。里芋が美味しいなあ。ご飯も出したが、ほうとうとお芋でお腹がふくれる。
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2007年02月21日

豆腐のスープ(自炊)

テープの締め切りは明日だが、明日は病院なので今日中に仕上げなくては。というわけで、夜までかかってだらだらと仕上げ、メールで納品。ホッ。
夕食は、連れが少し買い物をしてきてくれたので、久しぶりのお刺身に汁もので栄養をとる。忙しいときは、お刺身は便利で助かる。


ご飯、チンゲンサイのスープの残り、鶏肉の炒めものの残り。


鮭チャーハン。冷やご飯に、鮭はびん詰めのフレーク、それに玉子と青ネギ。味付けはコショウとしょう油。鮭の脂で、非力な私でもわりとぱらっと仕上がる。簡単だ。


お刺身(アジ、イサキ)、つまのサラダ(さっと洗って水気を切り、ポン酢をかけて)、春菊と油揚げの和え物(茹でた春菊とせん切りの油揚げ、すりゴマ。油揚げは油抜きして絞ったもの)、豆腐のスープ(豆腐、春菊、油揚げ、ワカメ、ネギ。今日はお刺身なので、だしは和風に昆布と削り節でとったもの)、ご飯。
夜のおやつに、むき甘栗(栗が黄色くて、ちょっとびっくり)、リンゴ。
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2007年02月20日

讃岐うどん(お取り寄せ)

昨日、どうにもこうにも讃岐うどんが食べたくなり、ネットで注文。以前にイトコに送ってもらったことのあるこちらのお店に頼んだ。平日でたまたまだったんだろうが、午後1時に注文したらその日のうちに発送してくれて、翌日に届いた。すごい!
午後はSkypeで友人とおしゃべりし始めたら、止まらない。IP電話って便利だ。


ご飯、味噌汁の残り、鶏の唐揚げ。


讃岐うどん。「さぬき麺工房どんとん」というお店に注文したもの。麺は何種類かあるが、今日は生麺の「本場釜揚の味 讃岐の生うどん」を食べる。この麺ならほんとうは釜揚げがお勧めだそうだが、今日は冷たいおうどんが食べたくて、冷やしぶっかけにする。薬味にネギ、ショウガ、すりゴマ。つゆは添付のストレートタイプ、上品なお味。
麺は太めで若干固い感じがあった(だから釜揚げ用なのかも)けれども、しっかりとしていて、とても美味しい。つるつるっと、いくらでも食べられそうな気がする。一人で2玉を、ぺろり。ああ、何だか生き返ったわあ。讃岐にも行きたいなあ。


鶏のせせり肉の炒めもの。生協の商品で、せせり肉(首の部分)を塩だれに漬けたものがある。これを野菜と一緒に炒めるだけ。今日はチンゲンサイとキノコ類(ナメコ、シメジ)を入れた。
そのほか、ご飯、スープ(シメジ、ベーコン、チンゲンサイ)、イカの塩辛。
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2007年02月19日

鶏もも肉の唐揚げ(自炊)

今日は在宅仕事の一日。大学教授の講演会のテープ起こしで、授業を聞いているみたい。反射的に眠くなってくる。つらい・・・。あっ、昼寝していたら、ドラマ「王様のレストラン」最終回(福岡では再放送をしていた)を見逃した! 毎回楽しみに見ていたのに、うーん残念。


ご飯に、昨日のラーメンのスープをあたためてかける。おじや風。

おやつ
シュークリーム。一晩たっても、なかなか美味しい。


ご飯、イカの塩辛、茶碗蒸し(できあいのもの)、こんにゃく煮。思いついて、まだ鍋に残っていたラーメンスープで煮てみた。こんにゃく臭さは抜けて味がしっかりとついて、少し美味しくなった。


鶏の唐揚げ(鶏もも肉のぶつ切りを、酒、砂糖、しょう油、つぶしたニンニク、おろしショウガに漬け込んで、片栗粉をまぶして揚げた)、サツマイモ揚げ(唐揚げの衣の余ったのをまぶして、ニンニク揚げ。せんキャベツ、新ゴボウの味噌汁(油揚げ、エノキダケ入り)、ご飯、白菜漬け。
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2007年02月18日

ビアードパパ(シュークリーム)

ひとりで家にいたら、午後、連れの妹さんが遊びに来てくれて、お茶タイム。
こないだのバレンタインデーに、連れの父上にロイズのチョコレートをプレゼントしたら、なんと、連れの妹さんも同じチョコで味違いのものを送っていたとか。生チョコレートで、私はオーレ味(ミルクがたっぷりの甘口)、妹さんはビター味をチョイスしていた。あらあ、驚き。
夜、連れが長い出張から帰ってきた。筑波から静岡に行くと聞いていたのに、おみやげは、なぜか和歌山ラーメン。聞けば突然思い立って和歌山にも行ってきたのだとか。相変わらず、予定のつかめない人だ。


残りご飯と梅干し、塩昆布、イカの塩辛、こんにゃくの煮物などで、適当に。


連れの妹さんが持ってきてくれた、ビヤードパパのシュークリーム。福岡市内では、西新のプラリバ(旧岩田屋)に入っているそうだ。ああ、懐かしいなあ。東京でおつとめしていたとき、会社の近くにもあって、同僚がよく買ってきてくれた。オーダーを受けてからシューにクリームを詰めてくれるのがウリで、しっかりとした皮にバニラビーンズの香りが効いたクリームが美味しい。
そのほか、イチゴ(「あまおう」を買ってきてくれた)やスナック菓子などを適当につまむ。
久しぶりにパンを焼いて、妹さんに1斤持ってってもらう。ホームベーカリーのパンでも、簡単なわりにはとても喜ばれるので嬉しいわ。


和歌山ラーメンで一番有名といわれるお店が「井出商店」。連れも今回、お店に行ったわけではなく、和歌山ラーメン自体も食べたことがないとのこと。買ってきてくれたおみやげのパッケージを見たらどうしても食べたくなり、早速つくる。
濃厚な豚骨しょう油味のスープは、福岡人には好まれる味だと思う。やや細めで少し縮れた生麺がスープによくからんで、連れは「美味しい、美味しい」と喜んで食べていた。ただ、濃厚なスープの素が、お湯に対する分量が多めなせいか、熱湯を注いだのにスープがぬるめ。「次につくるときは、スープ熱々、麺ももう少し固めに茹でて」とリクエストあり。はいはい。具になるものがなくて、とりあえず青ネギをたっぷり。本当は花の形をしたかまぼこが入っているのだとか(なるとじゃなくて)。
ああ、でも、ラーメン美味しい。スープを残したら「明日、おじやにして食べよう」との声が。確かにこの味なら、ご飯を入れてもわりと美味しいと思う。
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2007年02月17日

おでん(できあいのもの)

昼に知人から電話がかかってきて、おしゃべり。午後は雨の中、外出。市民向けの公開講座で作家・夏樹静子氏の講演を聞きに行き、とても刺激を受けて帰宅。会場でお会いした知人が車で家まで送ってくれて、とても助かった。ありがとうございました。
夜は知人から相談に乗ってくれと頼まれて電話、ついつい長くなる。ちょっとアクティブに活動しすぎた一日になってしまった。しゃべりすぎた・・・。


ご飯、イカの塩辛、おでんの残り(こんにゃく、丸天)。


ゆで玉子だけつくっておいたので、あわてて食べて出かける。


おでん。こんにゃくと玉子を追加して煮ておいた。玉子は美味しいんだけど、こんにゃくは下茹でが足りなかったのか、だしが薄かったのか、こんにゃくの臭いが強くなってしまった。明日、煮直そう。
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2007年02月16日

鶏肉の炭火焼き(できあいのもの)

大分県の宇佐市に行ってみたいなあ。宇佐神宮があることで知られる地だが、たまたまテープ起こしの仕事でその地に関連する内容をしたことが昔あって、それ以来、気になる場所。今日食べた鶏肉の炭火焼きも、たまたまその宇佐市でつくられたものだった。いいところなんだろうなあ。


お芋のふかしたの、鶏肉の炭火焼き(真空パック。大分県宇佐市の米沢商店というところの商品。お湯で温めて食べる)、リンゴジュース。


稲庭うどん。つるつると、のどごしがいい。これだけだと栄養にならないので、出来合いのおでんを温めて、玉子、ちくわ、昆布も食べる。


ご飯、イカの塩辛。昼に鍋にあけた、おでんのこんにゃく、大根、ゴボウ天もかじる。さあ、仕事仕事。
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2007年02月15日

簡単ドリア(レトルト食品+アルファ)

連れは出張で朝早くに出かけていった。私は今日から在宅仕事、テープ起こしを進める。ところが、だらだらとやっていたら、なんとデッキにテープが巻き込まれる事故が! 幸いにもすぐ取り出したのでテープは切れず、そもそもダビング済みだったので事なきを得たが、修復するのに精密ドライバーでカセットを分解する羽目になる。もう、120分テープは怖い。ちなみに、最近はパソコンに取り込んだ音声ファイルで起こすことも多くなっています。


すき焼き丼。昨日のすき焼き煮の残りをご飯にかけて。そのほか、水餃子スープの残り。


ドリア。生協で買ったレトルトの「ドリアソース」(具とホワイトソース)をご飯にかけて、チーズたっぷり、パン粉を少々散らして、オーブントースターでしばし焼く。これだけ。簡単手軽で、まずまず美味しい。味が薄味なところも嬉しい。ボリュームが結構あるので、昼と夕方に半分ずつ食べた。


クリームパン(ホイップクリームとカスタードが両方入ったパンだった、珍しい)、サツマイモのふかしたの(お得意の「おやつ芋」)、リンゴジュース。
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2007年02月14日

豚肉のすきやき風(自炊)

のんびりと、本を読んだり日記を書いたり、友人CHOちゃんと久しぶりにチャットを楽しむ。「イタリア丼」なる料理を教えてもらった。トマト風味のシチューがけご飯みたいなものらしい。美味しそう、今度つくってみよう。
夜になり連れ帰宅。明日から関東地方に出張、忙しいはずなのに、こたつで本を読みふけっていて、いつまでたっても寝ようとしない。明日の飛行機に乗り遅れるわよ、もう!


おじや。少し残っていたご飯を、フリーズドライの中華スープで煮たもの。簡単。


スパゲティ。今日はキノコ入りペペロンチーノ風。ニンニクと唐辛子を炒めて、ベーコンを入れて少しカリっとするまで火を通し、唐辛子は取り出して、タマネギ、エリンギ、マイタケを投入。粉末昆布(これ、便利だわ)と塩コショウで味付け、茹でた麺を投入して味を調える。辛さ控えめで食べやすい。


豚肉のすき焼き風。何のことはない、少しずつ残っていたものを適当に煮ただけ。豚こま肉とタマネギを炒め、長ネギ、しらたき、マイタケなどを入れて、だしと酒、みりん、砂糖、しょう油で味付け。まあ、見たまんまのお味。青い野菜がもう少し欲しかったかな。
そのほか、水餃子と白菜漬けのスープ(白菜の塩漬けは、少し発酵が進んで酸っぱくなっても、スープとか鍋で食べると中華風で好き。鶏ガラベースで、仕上げにごま油をたらして)、ご飯、イカの塩辛。
今日はバレンタインデー。連れにも(生協で取り寄せた)チョコレートをあげた。マカダミアナッツ入りのチョコだったが、バターの風味が強すぎて、私としてはイマイチなお味・・・。来年は純粋にチョコだけのものにしようかな・・・。
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2007年02月13日

水餃子(冷凍食品)

連れは一泊で出張へ。私は仕事もなく、のんびり。
午後にはamazonに注文しておいた『気まぐれコンセプト クロニクル』が到着。20年分の連載を集約した4コマ漫画の単行本、1000ページ弱もあって分厚く読むのが大変。読み始めたら数時間あっという間に経ってしまい、しかし読み終わらない。20年前というと私は高校生、この漫画が連載されていた雑誌もほぼ毎週読んでいて、懐かしさが先に立つ。
夜9時から、BSでやっていたクラシック映画「第三の男」を観る。映画を観るのは初めてだが、ストーリーは知っていたので展開の予想はついた。登場するネコがかわいいね。


お茶漬け。鮭フレーク、梅干し、塩昆布。


レトルトカレー。生協で買った「7種のキノコのカレー」。マッシュルーム、エリンギ、ブナシメジ、ナメコ、ヒラタケ、シイタケ、マイタケと、本当に具はキノコばかり(タマネギのかけらはあった)。なかなか美味しいんだけど、タンパク質が欲しいなあ。


漫画を読んで映画を観ていたら、もう11時。やばい。ということで、冷凍食品の水餃子。皮がしっかりしていて手づくり風のもの。今日はシンプルに茹でて、酢じょう油とラー油を少々たらして食べる。焼き餃子も美味しいけれど、つるんとしたのどごしの水餃子は食欲がわいて、どんどん入る。そのほか、ご飯にイカの塩辛、白菜漬け。
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2007年02月12日

イカの塩辛(母上謹製)

連れは、韓国からお客さんが来ているとかで出勤。私は後回しにしていたパソコン仕事などを少しずつ進める。考えてみたら、そろそろ確定申告の書類もつくらなくてはならない。数字はメチャクチャ弱いので気が重く、今日のところは発送用の封筒をつくったところでおしまいにした。
連れは飲み会で夕食を食べてきたそうで、私は手軽なもので済ませる。彼は夜中にお腹がすいたそうで、朝起きたら、ほうとうの残りが全部なくなっていた。


ほうとうの残りに、麺を追加して食べる。


今日もラーメン。生協の「味一番」白湯味。キャベツと豚こま肉、溶き玉子を加えた。


ご飯を炊いて、ほうとうの残り(麺はなし)とイカの塩辛で済ませる。
イカの塩辛は、連れの母上からいただいたもの。母上はどうもワタが苦手だそうで、このイカの塩辛にもワタは使われていない(初めて見たときは結構衝撃的だった)。当然、色は白(粉唐辛子の赤がそれに混じる)。細切りにしたイカを塩と粉唐辛子だけで漬けたものだと思うが・・・。でも、これが意外とさっぱりしていて食べやすい。食べるときにゆずこしょうを混ぜてもいいし、バターで炒めても美味しいらしい。唐辛子を増やしてごま油で和えれば韓国風になるだろう。ワタが入っていないならいないで、素材としても応用がききそう。
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2007年02月11日

ほうとう(自炊)

今日はのんびり。連れは家で原稿書き。すっきり晴れたので、布団を干したら連れが昼寝を始め(やっぱり疲れているらしい)、夕方は「笑点」を私ひとりで観た。
夕食は、ほうとう。この冬何回目だろう、生協で買えるほうとうの麺が結構美味しくて、とろみがついた味噌味の鍋は体も温まって、野菜もたっぷりとれるのでいい。


菓子パン(黒糖クルミクリームパン)、バナナ、りんごカル。


豚骨ラーメン。連れが生麺を買ってきてくれていたので、それを茹でて、青ネギをたっぷり。紅ショウガを用意していなかったら、連れが針ショウガを梅酢に漬けて、即席紅ショウガをつくってくれた。なかなか美味しい。残っていた豚キムチ炒めをおかずに食べる。


ほうとう。昆布とかつお節、煮干しで濃いめにだしをとり、具は里芋、大根、ニンジン、カブ、マイタケ、エリンギ、それにほうとうの麺。仕上げに絹さやを散らした。肉は豚こま肉を入れる。味噌でカボチャがなかったのは残念だが、具だくさんでボリュームたっぷり。
そのほか、ご飯とイカの塩辛、白菜漬け。
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2007年02月10日

福岡市早良区「万十屋」(もつ鍋)

世間は三連休。連れは土日だけ休みがとれたそうで、のんびり家で原稿書き。私も今のところは仕事もなく、のんびり。運転の練習に行くぞという話になり、午後からドライブ。連れの実家近くまで行き、久しぶりの外食をしたあと、実家に寄って帰宅。夜になった上に小雨まで降り始めて焦ったが、ペーパードライバーだった連れも運転に慣れてきた様子で、基本的に安全運転な人なので割と安心できる。ほっ。


サムゲタンの残り。冷やご飯が残っていたので、これまた雑炊風にして食べる。


早良区田村にあるもつ鍋屋「万十屋」へ。福岡の中心からは車で40分ほどかかる。室見川の川っぷちに突如現れる「船のような建物」(連れの意見)で、駐車場はさすがに広いので、連れの腕でも問題なく駐められた。私はこのお店は二度目、連れは、実家の近くであるにもかかわらず行ったことがなかったという(連れの母上はモツとニンニクが苦手なので)。石鍋でつくる、しょう油味のすき焼き風味付けが特徴。店内は広く、ファミリー・宴会向け。
まずは飲み物でリンゴジュースを頼み(とても濃くて美味しかった)、好物の馬刺しを食べる。薬味にショウガとゆずこしょう、スライスオニオンが添えてある。柔らかくて新鮮で上等なお肉で臭みもなく、実に美味しい。
お鍋は、ほとんど店員さんがつくってくれるのでラクチン。モツとタレ、野菜(タマネギ、キャベツ、ニラ、エノキダケ)の順に乗せ、野菜の水分でモツを煮ていく。水っぽくなるので、煮えるまで鍋をさわってはいけないのだとか。煮えたら、こしょう(ぶつ切りの赤唐辛子・青唐辛子)を好みの量入れて食べる。スープを残しつつ食べ、仕上げにちゃんぽん麺を注文。石鍋で少し焦げた感じのタレがからまるのが旨い。
前回行ったときに比べて、今日はややあっさり、薄味に感じた。前のときは夏だったので、味の感じ方が変わったのかもしれない。モツは丁寧に下処理されているようで、とても食べやすい。全体的に量はやや少なめかと思うので、食べられそうなら野菜を追加したり、ご飯を別途頼んだほうがいいかも。
デザートにソフトクリーム(美味しい!)を食べて帰宅。ああ、満腹。


連れの実家でいただいてきたサザエを食べる。つぼ焼きが美味しいけれど、圧力鍋で一旦蒸すと、時間もかからず、柔らかく、風味もよいというのでトライ。圧力鍋のすのこの上にサザエを並べ、加圧3分、急冷(水を張ったボールにひたし、圧力を抜く)で蒸す。殻から身を取り出し、食べやすい大きさに切る(圧力鍋で蒸すと、驚くほど簡単に、わたの先までつるんと取れるから不思議)。別途、だし汁を用意し、蒸したサザエの汁も入れて薄く味をつける。サザエの殻に身とだし汁を入れて、今度はグリルまたは網で焼いてできあがり。三つ葉などがあれば散らしても美味しい。ご飯といっしょにいただく。
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2007年02月09日

参鶏湯(できあいのもの)



韓国料理は好きなのに、サムゲタン(参鶏湯)は食べたことがない。ついつい焼き肉を食べに行ってしまうからだと思うけれども。この料理もメジャーになったようで、生協の通販でもレトルトパウチの商品が売られていた。連れにおねだりして注文、今日あけてみることに。さて、お味はいかに。


菓子パン。生協の「黒糖クルミクリームパン」。りんごカル(ジュース)と一緒にいただく。


アサリのスパゲティ。昨日の酒蒸しが汁ごと残っていたので、茹でたスパゲティを入れてスープパスタ風にする。万能ネギをちらして。


サムゲタン。生協で買った商品は「ぱんがのさむげたん」(班家の参鶏湯と漢字を当てるらしい)、大阪の徳山物産という会社が扱っている商品だった。レトルトパックの中に、ミニサイズの鶏まるごと一羽分と、スープが入っている。封を切って鍋に移し、弱火でことことと、15分ほど温めた。冷蔵庫に大豆の水煮が余っていたので、それも一緒に入れる。鍋ごと食卓に運び、肉を崩しながら食べる。中には米(粥)、ナツメ、高麗人参、栗が入っていた。薄味なので、椀にとって好みで塩を足したり、キムチを入れたりして食べるそうだ。鶏の骨は圧力鍋で煮てあったのか、ほろほろと、食べられるくらい柔らかい。カルシウム補給になりそう。分量は二人でちょうどいいくらい。
連れ曰く「韓国で食べたサムゲタンは、もっと高麗人参くさかったけど、これは臭いもなくて食べやすい」とのこと。日本人向けに優しい味付けにしてあるのだろう。高麗人参もミニサイズでホクホクしていて、食べると体が温かくなった。何とも体によさそうな食べ物だ。石鍋がうちにあったら、ぐつぐつ煮えているままサーブできるからいいよなあ。やっぱり1個買おうかなあ。
そのほか、豚キムチ炒め。連れはご飯を、私は残っていた冷やご飯をサムゲタンのスープに入れて、雑炊風にして。
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